コンテントヘッダー

キムラヤのホットドッグ

九州B級グルメツアー最終日。

前日の就寝が遅かったため、この日は遅めの出発。

それもこれも全てB級グルメのため。


まずは、某テレビで一躍有名となったキムラヤのホットドッグ。

友人宅から一番近いショップにGO!


ショップと言っても、ベレッサというショッピングセンターの中にあるので、ベレッサのオープンと同時に入店。

しかし、ありましぇん!

ホットドッグが...。

店員のおねえさんに聞いてみると、あと30分くらいで工場から届くとのこと。

仕方なく時間までベレッサを物色することにしました。


福岡ならでわのインスタントラーメン(59円)や

イメージ 1

久留米ラーメンのカップ(138円)や棒ラーメン(108円)を購入。

イメージ 2

私達は、旅行に行くと必ず現地のスーパーへ行きます。

スーパーには限定商品とかがあったりして、お土産にしても珍しさからか結構喜ばれるんです。

ちなみにこれは、限定品じゃなく久留米ラーメン好きな私用~♪

そろそろ時間なので、気合いを入れてキムラヤへ=3

ありました!

これがキムラヤのホットドッグ(160円)です!!

イメージ 3

外見的な特徴として、可愛くキャンディスタイルに包装紙の両脇がネジってあります。

知らなかったんですが、玉子バージョンもあったんですね。


キムラヤのホットドッグはソーセージでなくハムとキャベツのコールスローがサンドされていて、
パンにはからしマヨネーズが塗られています。

イメージ 4

玉子バージョンは、玉子サラダとコールスロー。

パンはちょっと固めなので、私的にはもうちょっと柔らかい方が良いかな。

とりあえず、どちらも半分づつ食べて...ん~満足=3

さて、次は何食べに連れてってくれんのかなぁ~♪



スポンサーサイト



コンテントヘッダー

熊本ラーメンの 「味千拉麺」

九州B級グルメツアー2日目の〆はラーメン。

九州ではお馴染みの、このマスコットが目印の味千拉麺です。

イメージ 1

海外も含め529店舗を展開している熊本ラーメンの原点とも言えるラーメン屋さん。

イメージ 2

熊本ラーメンというと、濃厚なとんこつラーメンで人によっては「くどい」と思われている方も少なくないと思います。

味千拉麺は、熊本の焦がしニンニクのラーメンが有名だそうで、私は以前食べた熊本ラーメンがあまりに
濃厚すぎたので、敬遠して太平燕(タイピーエン)にしました。
(すみません、電池切れでフラッシュが焚けませんでした。)

イメージ 3

もちろんスープはトンコツですが、麺は春雨だからさっぱりして美味しかったです。


奥方はワンタン麺。

イメージ 4


プリップリの海老ワンタンが乗った、焦がしニンニクがベースのラーメンです。


そして旦那は、王道の味千ラーメンを大盛りで!

イメージ 5

やっぱ、見栄えいいですよね。

一口貰ったんですが、ここんちのラーメンはくどくなくて美味しかったです。

まっ、熊本ラーメンもお店によって違うだろうし、角煮や唐揚げが乗ったりした物はどうしてもくどくなるとは
思いますが。

それにしても、チャーシューでかくないですか?


それから、他に九州ならではのサイドメニュー、辛子レンコン揚げを注文しました。
(太平燕と一緒に写ってます)

辛子レンコンをさつま揚げで包んだものです。

これがまた美味しいんですよ!

翌日、どっかで売ってないか探し回ったんですが、残念なことなどこにもありませんでした。

どうも、現地の味千にしか置いてないみたいなんですよねぇ。

あぁあ、ガッカリ...。

九州B級グルメツアーでは、同じ物を食べたことがないくらい九州はB級グルメの宝庫なので、
今年訪九しても食べられる望みは薄いと思われるわけで...。

それと、天岩戸神社から動かず食べ通しで、餃子とチャーハンまでいけなかったので、
最寄りの味千拉麺でトライしようと思っています♪


とりあえず、定番のラーメンで2日目を〆ることができました。

この日は早朝出発で疲れたのか、運転手の奥方以外、皆寝てしまって知らなかったんですが、
帰路はすごい渋滞に巻き込まれ大変だったそうです。

奥方、昨日に引き続き一人でずっと運転、お疲れ様でした。

明日も宜しくね!

さっ、最終日の明日は買い物巡りだ! (^0^)/ オー



コンテントヘッダー

トンネルの駅

道の駅でなくトンネルの駅です。

ですから、道の駅リストには載ってません。

昔、旧国鉄のトンネル跡地で未開通だった区間を、今は地場の酒造会社が焼酎蔵として利用しており、
外では長期貯蔵酒や地元の特産品を販売しています。

イメージ 1

トンネルは全長1115mもあり、内部の温度は平均17度、湿度は平均70%に保たれています。

イメージ 2

暗がりではありますが、延々と続く樽1500本、一升瓶2万本の眺めは壮観です。

また、外には高千穂鉄道の車輌を使った、その名も“きっ茶ポッポ”というレストランがあます。
(誰が名付けたんだ!)

イメージ 3

駅弁1000円~、うどん・そば600円などのメニューがあります。(※駅弁は要予約)


さて、ここでは宮崎の名産・地鶏を頂きました。

イメージ 4

やっぱ、宮崎に行ったら必ず食べとかないとねぇ♪

「これ鶏肉??」って疑うほど歯応えがある宮崎の地鶏は、塩と胡椒の素朴なスパイシーさがたまりません!

以前、お土産に買って帰ったら「硬すぎる」と家では不評だったので、現地で食べて帰ることにしている
地鶏でした。



コンテントヘッダー

道の駅 「青雲橋」

道の駅「高千穂」は、あまりの混みようにパスして次のチェックポイントに。


宮崎県日之影町...この辺は、国道にかかるアーチ橋日本一の青雲橋、林道アーチ橋日本一の龍天橋、
高さとアーチスパン日本一の天翔大橋、これら日本一の3つのアーチ橋を擁します。

中でも、東洋一とも謳われる青雲橋脇に同名の道の駅があるという、道の駅と観光を兼ねられるので行ってみることにしました。

道の駅「青雲橋」...通称「村おこし屋」。

またここも駐車場は満車。

しかし、空いた所に素早く車を滑り込ませ、なんとか中に入ることが出来ました。

イメージ 1

橋の真ん中まで行ってきました!

橋の上から下を見下ろすと足がすくみ、吸い込まれるような恐怖を感じます。あぁ怖っ。

高所恐怖症の私には清涼感のある拷問のようでした。


さて、吸い込まれるような恐怖を味わった後は、この道の駅で一番人気のマロンソフトを味わいましょう♪

イメージ 2

おにぎりとキュウリで大分お腹も膨れたので、1個買って皆で食べまわしです。

暑さのさいかちょっと融けかかってますが、栗のつぶつぶまで入っているアイスは濃厚でまろやか。

美味しかったですよ-☆


甘い物の後にはしょっぱ辛い物が食べたくなるもんで、次に焼きうずら...こちらも1羽??。

イメージ 3

この辺では、うずらがよく食べられるようです。

小骨もバリバリ食べられるというこですが...邪魔です。

焼き鳥は鶏肉の方が美味しいし、うずらは卵の方が私は好きです!


さぁ、次のチェックポイントは?



道の駅「青雲橋」
住所:宮崎県西臼杵郡日之影町大字七折8705-12
電話:0982-87-2491
営業時間:8:00~18:30
休館日:年中無休
駐車台数:50台

コンテントヘッダー

名も知らぬ商店で...

再び、九州B級グルメツアーに戻りま~す!


九州B級グルメツアー2日目。

朝からいきなり団子と持ち込んだお菓子くらいしか食べてない私達は、駐車場を案内してくれたお礼も兼ねて、天岩戸神社付近の名も知らぬ商店で買い物をすることに。

天岩戸神社へ行く前にもチェックしといたんですが、おにぎりとキュウリ、それと日向夏ジュースを購入。

おにぎりは赤じそと高菜。

イメージ 1

キュウリは浅漬けでよく漬かってたし、日向夏ジュースもサッパリしていて美味しかったです。

イメージ 2

おにぎりとキュウリはお店の自家製で、皆、車中でむさぼるように食べました。

お店のおかみさんが、へんてこりんという食べ物をサービスしてくれました。

イメージ 3

昔、ホットケーキミックスで作ったドーナツのようなお菓子で、試しに作ったんだと言ってました。

お代を払おうとしたんですが、値段はまだ付けてないからというので、ご好意に甘えることにしました。

友人(旦那)なんか大層気に入って、ほとんど一人で平らげてしまいました。

天岩戸神社へ行くのにちょっと歩いたので、これで息を吹き替えすことができました。

ご馳走さまぁ!!


さぁ、次はどこ行くんだ?

かかってこい!
コンテントヘッダー

がってん食堂

九州B級グルメツアーの途中ですが、またまたブレイクタ~イム。


昨日、愛犬レディのご飯(犬缶)が底を尽きそうなので、スーパーへ買い物に行こう!ということになりました。

昼前に家を出たので、もちろんお昼は外食です。


お出掛けの際はレディも一緒なので、必ず公園に寄って散歩もします。

散歩を終えると既にお昼。

「ラーメンが食べたい」という声が上がったんですが、行った公園の付近には目ぼしいラーメン屋さんどころか
ご飯屋さんがあまりありません。

久々に回転寿司でも…と思った矢先、がってん食堂を発見!

以前は”がってん寿司”だったんですが、今は

あまり回転寿司の気分ではなかったので、急遽がってん食堂に変更。


昼時だというのに店内はガラガラ。

早速メニューから父はサバ塩焼き定食。

イメージ 3

お味噌汁、お新香がついて750円

脂はあまり乗ってないけど身が柔らかく、塩が効いてて、父に言わせると「まぁまぁだ」だって。


私と母は、おまかせから...

イメージ 1


母は本日の仕入れ焼魚定食、この日は銀だらの漬け焼きにしました。

イメージ 4

お味噌汁、お新香、納豆がついて900円。

小骨が気になりますが、脂が乗ってるし味も染みてて、さすが銀だら!美味しかったです。


そして私はB定食、黄金カレイ煮&鶏揚げ。

イメージ 2

お味噌汁、お新香、納豆がついて750円ですから、B定食が一番お徳感ありました。

カレイはよく味が染みてたし、肉のないカスみたいな唐揚げでしたが味は良く、ご飯のすすむ定食でした。

半分食べたところで母の銀だらと交換しながら、健康的な朝食を済ませました。

たまには「こんなあっさりした昼食もいいもんだ」と言いながら、この後、皆で焼き鳥を買い食いしちゃいました。

やっぱ、ちょっと物足りなかったみたい-★
コンテントヘッダー

天岩戸神社

九州B級グルメツアーに戻ります!


高千穂峡の後に訪れたのが天岩戸神社。

神話でもよく知られた天照大御神(アマテラスオオミカミ)の天岩戸開き、あの天岩戸伝説を伝える神社です。

天岩戸神社には天照皇大神が身を隠した天岩戸(洞窟)を祭る東本宮とオオヒルメノミコトを祀る西本宮があり、主に天岩戸神社と呼ばれているのは西本宮ですが、私達は西本宮へ...。


ここを参拝するにも駐車場渋滞=3

たまたま停車していた道路脇の商店のおかみさんが、「向かいの駐車場空いてるわよ」と言ってくれたので、
その駐車場に車を停めさせて貰うことに。


鳥居の手前に天岩戸神社にお隠れになった天照皇大神の像がありますが、観光客目当ての新しい像で、
ちょっと違和感を覚えました。

イメージ 1

神社の方にお願いすると、社殿の裏にある天照皇大神がお隠れになったという谷を案内して貰えます。

イメージ 2

ただし、ここは撮影禁止。

神楽殿

イメージ 3

の柱

イメージ 4

そして、西本宮から河原の方へ降りていくと天安河原宮があり、お隠れになった天照皇大神を
何とか呼び戻せないかと八百万(やおよろず)の神々が対策を練った洞窟(仰慕窟・キョウボガイワヤ)の前。

そここそが、あの東国原知事が知事選出馬を決定づけた、神様からのお告げがあった場所と言われています。

河原には石が積み上げられていて、何か異様な感じがしないでもありませんが、私が思うに高千穂峡同様、
あまりの人混みで嫌気がさして神様も退散されたんじゃないか!?と。

私には何のお告げもありませんでしたが、神聖なところのように思えたので撮影は遠慮しときました。


ご覧になりたい方は、こちらをご参照下さい↓
http://www.pmiyazaki.com/takachiho/amenoiwato.htm
コンテントヘッダー

「シェリエ」 籠原駅前店

九州B級グルメツアーの途中ですが、ちょっと一息=3

朗報です!!

バームクーヘンのシェリエが籠原駅前に直売所を出しているんですが、土曜日も営業されることになりました!

イメージ 2

これまで平日の10時から18時まででしたが、土曜も10時半から17時まで営業してくれるそうです。

イメージ 1

本庄工場の直売所のように土曜も...というリクエストがあったに違いありません。

籠原から南の方は、わざわざ本庄まで行く必要がなくなりました!

...でも、毎月第4土曜の特売ねらいだと本庄まで行かないとね-☆

ちなみに、本庄の工場直売所へ行った時のことはこちらで↓
http://blogs.yahoo.co.jp/js_agri/4251260.html


今日は昼間に行ったので種類も豊富...といっても本庄ほどではありませんが。

ラスクやパウンドケーキもありましたが、まずはオレンジクーヘンを手に取りました。(350円)

イメージ 3

多分これは、あげ好きな母によって、我が家でないどなかたの食卓で食されることでしょう。

そして、私の好きなホワイト♪(350円)

イメージ 4


ちなみにホワイトは、砂糖コーティングしたバームクーヘンです。

一番のお気に入りは今日なくて、アーモンドスライスが回りにちりばめられているやつです-☆

それから、会社でおやつに...と思って、ホワイトの小8個入り(350円)計3つを購入しました。

イメージ 5



と言ってる間に、もう3時過ぎちゃったじゃないですか!

そろそろ午後のティータイムですね♪

お茶の仕度でもしますか=3

...あれっ!?今日は人が多いぞ!

足りない。

仕方ないので、私は家に帰って大きい方のホワイトをカブリ付くことにしますぅ。



コンテントヘッダー

念願の高千穂峡

通潤橋に長居してしまったせいか、高千穂は大混雑...=3

最寄りの駐車場には停めることができず、第二・第三駐車場へ迂回させられることに。

そこから有料バス(100円)で高千穂峡に向かうわけですが、バスに乗るにも大行列...=3=3

やっとのことで辿り着いたら、ボートに乗るには5時間待ちだってぇ!!おったまげ。

思わず声が引っくり返っちゃうほどの混みよう。

それにしても、5時間待つやつ居るんだぁ...と感心しちゃったりして。


私達は流石にボートに乗ることを断念し、とりあえず観光に専念。

イメージ 2

でも...神秘的な風景も、こんな人混みでは情緒もへったくれもありません。

まるでアリの行列です。

イメージ 3

帰りのバスを待つ橋の上で、ボートを上手く漕げずにドツボにハマった親子連れを発見!

イメージ 4

お父さん、いい格好したかったんだろうけど、あの漕ぎ方はないっしょぉ...って感じ!

私達が見てる間だけでも同じ所をず~っと漕ぎ続けてたので、あのあと親子が時間までにボート乗り場まで辿り着けたが気になって仕方ありませんでした。

それにしても、今時のお父さんてボート漕げないんですねぇ (・・)

昔はデートで一度くらいはボートに乗ったものなんですけど。


中々バスが来ないのでバス待ちを友人夫婦に任せ、私たち観光組はお土産屋を物色♪

美味しそうなかき氷を見つけました!

イメージ 1

雪花氷(シェーファーピン)という台湾のスイーツだそうです。500円

練乳入りの特殊な氷を削っているので、シャリシャリとしたかき氷と濃厚なアイスクリームの「中間」のような食感です。

それにマンゴーの角切りが入っていて、さすが宮崎!って感じで美味しかったです。

4人であっという間に平らげ、念願だった高千穂を早々に後にしました。


さぁ、次は天岩戸神社です。



コンテントヘッダー

道の駅 「通潤橋」

九州B級グルメツアー2日目。

今日は念願の高千穂に行きます。

ず~っと行きたかったんですぅ。

これまで訪九するのは、いつも冬ということもあって却下されてきましたが、今回は10月のシルバーウィーク。

混雑は覚悟の上でGO!!


朝5時出発のはずが、1時間遅れの6時になってしまいました。

しかしながら順調に車は走り、この日初めての立ち寄りポイント「道の駅 通潤橋」へ到着。

この「道の駅 通潤橋」には、その名の通り「通潤橋」という用水橋を観光できる道の駅でもあります。

また、旧暦8月1日に催される八朔祭のために作られた巨大な造り物も展示されています。

イメージ 1



この通潤橋は昔、深い谷に囲まれ飲み水さえ乏しかった白糸大地に、6キロ離れた川から用水路を引き、
水田を拓くために作られた用水橋です。

イメージ 3

基本的には毎週土曜、日曜日と祝日の正午より観光放水行われますが、それ以外に放水を希望する場合は
1回につき1万円(以前は5,000円だった)で放水してくれます。

ここに12時まで居られないので放水は見られませんでしたが、通潤橋の上までは行きました。

イメージ 4

通潤橋の上からみる景色は格別で、柵がないためちょっと危険な香りがしないでも...。

この日は、秋の収穫前で緑豊かな水田が見渡せました。

イメージ 5

道の駅の開店時間には、ちょっと早かったんですが、連休で観光客が多かったこともあって開けてくれました。

ふかしたてのいきなり団子が美味しそうだったので即買い!

イメージ 2

車中で朝食代わりに皆でほお張りました。

いきなり団子は川越のいも恋と皮の質が違ってはいますが、さつまいもとアンコを饅頭の皮で包んで蒸した
熊本の郷土菓子です。

皮が小麦粉でなく山芋粉と餅粉で作られている点が川越のいも恋と異なりますが、今は九州全土で
売られており、いも恋のように近県で一人勝ちしているわけでもありません。

お店によっていもや皮の厚さが違うので、自分の好みに合ったいきなり団子を見つけるのも面白いかも-☆

20年以上前に、九州でバスガイドをしていた友人に教えて貰ったんですが、今でも訪九の際は必ず購入する
ほどのいきなり団子ファンです。



道の駅「通潤橋」
住所:熊本県上益城郡山都町大字下市184-1
電話:0967-72-4844
http://yado.co.jp/kankou/kumamoto/kumanaka/mieki_tsujyun/index.htm

プロフィール

あぐりん

Author:あぐりん
ヤフブロから引越してきました。

過去記事に於いてのお店情報は当時の情報です。
すでに閉店・移転されていることもありますのでご了承ください。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR