週末はお天気にも恵まれ、紅葉狩りに出掛けた方も少なくないんじゃないでしょうか
(@⌒ο⌒@)b
実はウチも...

金曜日、帰宅すると母が
「日曜日は家に居なくちゃいけないから、出掛けるとしたら明日だからね」
と言いました(/||| ̄▽)/ゲッ
暗に、明日どっかへ連れてけ

ということです
(-д-`*)ウゥ-
ということで、土曜日、日光へ行ってきました~

出発は5時半

佐野で朝食バイキングをすませ、一番先に向かったのは東武日光駅
すんまそ~んm(_ _)m
バイキング写真はありまっしぇ~んヽ(^。^)ノ
代わりに、最近できたウサギ小屋のウサちゃんたちをご覧下さいね~

可愛いでしょ~

...金網が邪魔だけど

さて、なぜ東武日光駅へ一目散に向かったかと言いますと、
(= '艸')ムフッ
最近、テレビでよく見かけるんですよねぇ

私の記事のおかげでしょうか...って、そんな訳ないかぁ
゛(6 ̄  ̄)ポリポリ
鱒鮨は厚みのある鱒と、
ご飯の間に湯葉がサンドされているのが
特徴です

お値段のわりにちょっと小さ目ですが、
カットされてると食べやすくて良いんですけどねぇ(* ̄ー ̄)b
ささむすびは、その名の通り
笹に包まれた3種類の、
これまたちっちゃ目なおむすびが
5個入ってます(= '艸')ムフッ
開店が8時からということで、開店に合わせて家を出て来ました

それぞれ2個づつ買って、お昼と夕飯に頂きました~(*^m^*)
さて、混まないうちにとっとといろは坂を登っちゃいましょう
ピューッ!≡≡≡ヘ(*゚∇゚)ノ
行きの高速は時間が早かったせいか車は多かったものの渋滞はなく、
それなりにスムーズに走れました


でも、やはり高速を走るマナーのなってない人が居るようで、
追い越し車線でブレーキを踏む光景を何度も見かけました

何度も言うようですが、追い越し車線は追い越すための車線です

むやみに追い越し車線を走り続けるのは交通違反ですから止めましょう


また、この日は無理な割り込みも多く、ヒヤッとする光景を何度も見かけました


無理な割り込みは渋滞や事故の原因となります

ウインカーを出してから入れて貰おうとするんじゃなくて、
バックミラーやサイドミラーで追い越し車線に入れそうだと確認してから
ウインカーをだして車線変更しましょう


さて、話は
いろは坂に戻ります

いろは坂を良い調子で上っていると、明智平付近で渋滞してました
その原因は、なんと猿っ

隙を見計らって車から何か盗もうと道路に出てきてるので、
皆ブレーキを踏まずにいられないんです

私もちょっと窓を開けてたんですが、焦ってすぐ閉めました

とりあえず、混雑してる明智平に車を停めましたが、
ロープウェイ乗るのにも並んでたので山頂に行くのは諦めましたε-(´・`) フー
今年は見頃も最後...といったところでしょうか

明智平から出発しよぉとしたら、なぜかカップルが走って行きました
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)ナ・ナニ?
お店で買った串焼きを手にしてたので、猿に追っかけられてたんです
ε≡Ξ≡Ξヽ@(o・ェ・)@ノウッキ~♪
皆さんも猿にはくれぐれも気を付けましょうね

いろは坂を上り、中禅寺湖畔に車を停めて、ちょびっと散歩しました
レディ、イコッ♪o(^^ )o--------⊆^U)┬┬~...
人影もなく...静かな湖畔の森の陰から~♫ ♫♬♪ カッコーは鳴きませんでした~
ジャンジャン?(゜_。)?(。_゜)?
遊覧船が湯元の方から戻って来ました

湖の水が凄く綺麗で透き通ってます...
レディも中禅寺湖に浸かって湖の水を美味しそうに飲んでました

天気も良くて気持ちが良かったですぅ≧(´▽`)≦
ちょうど車を停めたのが日光二荒山神社中宮祠の前だったので、もちろん参拝して来ました
( ーノー)o/"Ωナム~
でも、急な階段だったので、レディと父は湖畔で待つことに...
♡→ܫ←♡ ワン
日光山内にある二荒山神社には参拝したことはあっても、
この中宮祠へ参拝に訪れたことがない方は
多いんじゃないでしょうかσ( ̄、 ̄=)ワタシタチノヨーニ
日光山内にある二荒山神社本社と
男体山の山頂にある二荒山神社奥宮の
中間にあるので、中宮祠と呼ばれているそうです
祭神は二荒山神社と同じく、
大己貴命-おおなむちのみこと-
田心姫命-たごりひめのみこと-
味耜高彦根命-あじすきたかひこねのみこと-
の3神が祀られています
階段を登ると庭越しに中禅寺湖が見下ろせます(*ё_ё*)ステキ
国歌 「
君が代」 でも歌われている 「
さざれ石」 がありました

さざれ石の先には 「幸運の杜」 への階段があります
。。ヘ(。≧O≦)ノイッテミヨ~
確かに杜があります...幸運なのかは分かりませんが

男体山の山頂にある奥宮へと続く階段がそこにありました
標高2484メートル、男体山頂上の銅鳥居へと続く道です
d(>∇<;)タイヘンソ~
男体山へ登るには、社務所にて入山の手続きを
行わなくてはなりません。
社務所にて氏名、住所等を記す、入山手続きをし、
登拝料を神職の方に渡すと、お守りをおわけ下さり、
登山の注意点を教えて下さるそうです。
この日、登山に向かう方々がいらして、
お寺の方に色々説明を受けてました\(;゚∇゚)/キヲツケテネ~
通常は立ち入り禁止になってます

この中宮祠は、たまたま母がテレビで見て行きたいと思っていた所だったらしいです
(。◕ˇ∀ˇ◕。 )ワタシッテスゴ~イ!
さて、次に向かったのは...と、長くなるので続くとさせて頂きます
m(^._.^)mゴメンチャイネ~